飲みやすい青汁をランキングで紹介
まずい=青汁って思っていませんか?最近の青汁は、飲みやすい青汁が多く販売されています。子供からお年寄りまで飲みやすい青汁を紹介しています。
飲みやすい青汁は、これだ!!
「えがおの青汁」は、大麦若葉が主原料です。
大麦若葉が主原料なので抹茶風味で飲みやすく青臭さもありませんし、お茶独特な苦味も少ないので、苦いのが苦手な方もすんなり飲めるかと思います^^
実際、おいしく飲めました^^
でも、ちょっと粉っぽかったですね。
えがおの青汁には、トレハロースや乳酸、発酵黒生姜などの成分も含まれています。もしかしたら、それが飲みやすい原因かもしれません。

腸の働きを良くする乳酸菌や妊婦の方に人気の成分、葉酸なども含まれているので便秘気味の方などにも人気がありますよ。
やずやの養生青汁は、お茶の風味があるので、苦味が好きな方は、「やずやの養生青汁」がいいかもしれません。でも、苦味が苦手で、便秘気味の方は、「えがおの青汁」がいいかと思います。
原材料:大麦若葉粉末、還元麦芽糖、アガベ・イヌリン、抹茶、りんご繊維、発酵黒生姜粉末、ボタンボウフウ(長命草【沖縄県産】)、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌、ゴーヤ粉末、コンニャクイモ抽出物、トレハロース、貝カルシウム、葉酸
価格:3,150円(税込) 粉末タイプ
5,000円未満の場合は送料300円と代引き手数料250円がかかります。
お届けまでの日数:一週間前後。
えがおの青汁は、こちらです。
青汁三昧の主原材料は、ケール、大麦若葉、ゴーヤーを使ってます。
ケールとゴーヤーが入っているので、かなり苦味のある飲みにくい青汁かと思ったのですが、意外と美味しく飲めました^^爽やかな味わいでした。
スティックタイプで一箱に60包入ってます。
約二ヶ月、使用できます。
スティックを開封したとき、ほのかに抹茶の香りがしました。

実際、青汁三昧は、飲みやすい青汁ですね。
抹茶風味で、ゴクゴク飲めます。これなら、小さなお子さんにも好まれる味かと思います。
ちょっと気になったのは、後味が少し苦かったことくらいです。
苦いと言っても、全然、気にならないほどです。
「えがおの青汁」より苦味はあるけど、「養生青汁」より苦味が少ない...って感じですね。
青汁三昧の人気の秘密ですが、飲みやすい、おいしいの他に栄養バランスも優れていることだと思います。ケール、大麦若葉、ゴーヤーを使用することで、
それぞれに足りない栄養を補っているんです。
だから、これまでに3億杯以上、愛飲されているんですね^^
■栄養成分表示1包(約3gあたり)
1包(約3gあたり):エネルギー:9.60Kcalたんぱく質:0.20g脂質:0.05g炭水化物:2.58gナトリウム:3.00mgビタミン C:33.00mgビタミンB1:0.27mgビタミンB2:0.33mgビタミンB6:0.40mgビタミンB12:1.26μgナイアシン:2.84mgパントテン酸:1.28mg葉酸:147.00μgカリウム:16.98mgカルシウム:5.64mg鉄分:0.20mgマグネシウム:1.85mgβ-カロテン:50.70μg食物繊維:0.97g
青汁三昧は、通常一箱6,000円、送料600円ですが、定期購入の場合、一箱3,000円、送料も300円となりオトクなんですよ。毎日、1包を使った場合、一箱で約二ヶ月、使用できます。経済的ですよね^^
お届けまでの日数:3~5日。
青汁三昧は、こちらです。
やずやの養生青汁は、
大麦若葉を主原材料としているので、抹茶風味で大変、飲みやすいです^^
原材料の大麦若葉は、契約農家の皆さんの手によって丹誠込めて育てられていますので安心です。
この青汁の特徴は、大麦若葉に含まれている栄養素を全て取り出すために、食物繊維をすり潰して搾っているところです。最後の一滴まで搾っています。
食物繊維を作業工程中に取り去っているので、食物繊維の摂取が目的の方は、遠慮したほうがいいでしょう。
ですが、ケールを使用している青汁より大変、飲みやすいので青汁・初心者の方にはオススメな商品です^^
うちの子も気に入ってます。
最初の頃は、普通に頂いてましたが、最近は牛乳や飲むヨーグルトを入れたりして飲んでますよ^^
持ち運びが楽なスティックタイプ
栄養成分3g当たり:エネルギー/11kcal、たんぱく質/0.4g 、脂質/0.0g、炭水化物/2.2g 、ナトリウム/12.3mg
価格:3,213円(税込)粉末タイプ、ハーフサイズ
お届けまでの日数:3~5日。
ケールを100%使用している青汁は、青臭くて飲みにくい特徴があります。
キューサイの青汁もケールを100%使用しているので、飲みにくい青汁なのです。
しかし、キューサイのはちみつ青汁は、山田養蜂場の国産はちみつを使用しているので、大変、飲みやすくカロリーも低め(1杯わずか約26kcal)の青汁です。
しかも、ケール100%使用しています。
アンケートを実施し約70%の方から「美味しい!」「飲みやすい」という結果となりました。
持ち運びが楽なスティックタイプ。
成分(420g中):エネルギー/26kcal、たんぱく質/0.9g、脂質/0.2g、糖質/3.8g、
ナトリウム/21mg、ビタミンC/76mg、ビタミンK/86μg、
ビオチン/15μg、カルシウム/91mg、カリウム/123mg、有胞子性乳酸菌/2億個
価格:3,800円(税込)スタートアップキャンペーン送料無料
お届けまでの日数:3~5日。
マイケアのふるさと青汁の主な原材料は、八丈島産の明日葉です。
大麦若葉、桑の葉も加えているので、青汁独特の飲みにくさがありません。
抹茶に近い味です。ケールを使用した「キューサイのはちみつ青汁」や大麦若葉を使用した「エバーライフのおいしい青汁」より飲みやすいという方もいます。
ですが、かなり、あっさりした味なので、物足りないかもしれません。
エネルギー/340.2kcal、たんぱく質/7.47g、脂質/1.89g、炭水化物/73.35g、ナトリウム/198mg
価格(税込):3,990円
お届けまでの日数:2~5日。
マイケアのふるさと青汁は、こちらです。| 商品名 | 価格 | 特徴 |
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¥6,615 | やずやの養生青汁は、原材料に大麦若葉を使用し抹茶味に仕上がっています。 |
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¥3,600 | 命源青汁は、ケール、日本山人参とポリフェノールを配合した青汁です。 |
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¥6,141 | レモンの青汁は、ケールを主原材料として作られています。カルシウムは、牛乳の約2倍、葉酸は、キャベツの約3倍、ビタミンCは、みかんの約2.5倍、ビタミンEは、青ピーマンの約3倍など。そして、レモンを25%加えることによってスッキリさわやかな飲みやすい青汁になりました。これだけでビタミンCの1日あたりの栄養所要量を満たしてくれます。 レモンの青汁は、こちらです。 |
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¥3,129 | 与那国青汁は、ボタンボウフウ草、明日葉、大麦若葉を使用した青汁です。 |
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¥2,835 | 遠藤青汁のみどり粉末は、青汁の生みの親、遠藤仁朗博士から生まれた青汁です。 |






