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えがおの青汁を体験しました。

コマーシャルでお馴染みの「えがおの青汁」を体験しました。飲みやすい青汁を探している方や健康に気遣っている年配の方、便秘で悩んでいる方、妊婦の方などに特にオススメする青汁です。

えがおの青汁

えがおの青汁
テレビコマーシャルで有名な「えがおの青汁」を体験しました。

注文後、5日ほどで届きました。

スティックタイプに入った青汁です。
1袋に3.5g、1箱に31袋入っています。


えがおの青汁をコップに入れてみました。

他の青汁と同様にサラサラしています。

香りは、お茶のニオイですね^^


えがおの青汁を上から撮ってみました。

出来上がった青汁を上から撮ってみました。

水を入れてかき混ぜると、すぐに水に溶けました。
今まで、いくつかの青汁を体験したのですが、その多くが専用のカップを使って、水に溶かしたり、直接、水を入れて混ぜても、下の方にダマになったりと...

でも、「えがおの青汁」は、本当にすぐに溶けました。
マドラーで3回だけ混ぜただけ。これには、びっくりしました^^


えがおの青汁を飲んでみました。
飲んでみての感想ですが、飲みやすいです。
味は、抹茶に近い感じですが、お茶のように苦味が少ないです。
青臭さもありません。少し、まろやかな感じがしました。
この「えがおの青汁」は、大麦若葉や長命草が主原料ですが、発酵黒生姜やトレハロース、乳酸菌も入っており、珍しい青汁です。

「えがおの青汁」が飲みやすいのは、これらの材料のせいかもしれません。

あと、葉酸も入っています。
葉酸といえば妊婦の方に人気の成分で葉酸のサプリメントなどもありますね。
食物繊維や乳酸菌も多く含んでいて、便秘気味の妊婦さんは、葉酸も取れて腸の働きも良くなり
野菜の栄養も取れるので一石三鳥で大変オトクなんです^^

もちろん、妊婦さん以外の方にも人気のある青汁です^^
※アレルギーをお持ちの妊婦さんは、青汁を飲まれる前に主治医に相談してからのほうがいいですよ。

えがおの青汁なら、たった1杯で、こんなに栄養が補えます。

食物繊維:レタスの約26倍。鉄:ほうれん草の約4倍。葉酸:モロヘイヤの約20倍。β-カロテン:トマトの約9倍。ビタミンB1:キャベツの約4倍。ビタミンB2:枝豆の約3倍


原材料:大麦若葉粉末、還元麦芽糖、アガベ・イヌリン、抹茶、りんご繊維、発酵黒生姜粉末、ボタンボウフウ(長命草【沖縄県産】)、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、植物性乳酸菌、ゴーヤ粉末、コンニャクイモ抽出物、トレハロース、貝カルシウム、葉酸

価格:3,150円(税込) 粉末タイプ 
5,000円未満の場合は送料300円と代引き手数料250円がかかります。


えがおの青汁は、こちらです。

まだまだある青汁特集
商品名価格特徴
やずやの養生青汁 ¥6,615

やずやの養生青汁は、原材料に大麦若葉を使用し抹茶味に仕上がっています。
飲みやすく、スティックタイプですので持ち運びも簡単です。やずやでは、青汁以外にも「にんにく卵黄」「雑穀米」「ケフィア」なども人気があります。 やずやの養生青汁は、こちらです。



命源青汁 ¥3,600

命源青汁は、ケール、日本山人参とポリフェノールを配合した青汁です。
キャベツの約255倍、ホウレン草の約24倍、赤ワインの約9倍、チョコレートの約3倍のポリフェノールを含んでいます。 命源青汁は、こちらです。



レモンの青汁 ¥6,141

レモンの青汁は、ケールを主原材料として作られています。カルシウムは、牛乳の約2倍、葉酸は、キャベツの約3倍、ビタミンCは、みかんの約2.5倍、ビタミンEは、青ピーマンの約3倍など。そして、レモンを25%加えることによってスッキリさわやかな飲みやすい青汁になりました。これだけでビタミンCの1日あたりの栄養所要量を満たしてくれます。 レモンの青汁は、こちらです。



与那国青汁 ¥3,129

与那国青汁は、ボタンボウフウ草、明日葉、大麦若葉を使用した青汁です。
たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素、ビタミンB6を多く含んでいます。 与那国青汁は、こちらです。



遠藤青汁のみどり粉末 ¥2,835

遠藤青汁のみどり粉末は、青汁の生みの親、遠藤仁朗博士から生まれた青汁です。
原材料は、ケールを使用し20年以上の販売実績があります。美容成分として人気のビタミンA(カロテン)はキャベツの約200倍も含んでいます。また、国内産のケールのみ100%使用し、甘味料や着色料などの添加物は一切使っておりません。 遠藤青汁のみどり粉末は、こちらです。



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